赤い行だけしきい値超え → 使いすぎアラート
利用料の可視化・使いすぎ監視
誰が・どのモデルで・何トークン使ったかをダッシュボードで把握
赤い行=しきい値超えの使いすぎアラート
できること
可視化・セキュリティ・ガードレールをセットで整えます。
赤い行だけしきい値超え → 使いすぎアラート
誰が・どのモデルで・何トークン使ったかをダッシュボードで把握
赤い行=しきい値超えの使いすぎアラート
Read(./.env)Bash(sudo:*)Bash(npm test:*).env や危険コマンドを禁止する権限ルールを全社配布
deny が ask / allow より必ず優先
赤い行=実行前に止める「最後の砦」
実行前にコマンドを検査し、危険な操作を自動遮断
秘密情報の外部送信も実行前に止める
100名+
マンツーマン・直接支援の実績
3時間
で一括セットアップ完了
20万円
の明朗パッケージ(税別)
2領域
Claude Code / Cursor に特化
AI Agent Camp は Claude Code / Cursor に特化した研修で100名以上にマンツーマン・直接支援を行っています
Problem
Claude Code はファイルを書き換え、コマンドを実行し、外部にも接続します。設定をしないまま配ると、悪意がなくても次のようなことが起こり得ます。
01プロジェクトの .env や ~/.ssh の秘密鍵を、文脈収集のつもりで読み込んでしまう。
02rm -rf や git push --force など、意図せず破壊的なコマンドを実行してしまう。
03誰がどれだけ使っているか見えないまま、利用料が想定を超えてしまう。
これらは「使う人の注意」では防げません。最初のセットアップで仕組みとして防ぐのが確実です。
Service
利用料の可視化・使いすぎ監視からセキュリティ、ガードレールまで。「安全に使える・見える・止められる」状態を 1 回のセットアップで作ります。
誰が・どのモデルで・何トークン使ったかをダッシュボードで見える化。コストの偏りや使いすぎにすぐ気づける状態を作ります。
.env・秘密鍵の読み取りや危険コマンドを禁止する権限ルールを設計し、チーム全体へ一括配布。利用者は勝手に外せません。
コマンドの中身を実行前に検査し、秘密情報の外部送信や破壊的な操作を自動で遮断する「最後の砦」を設置します。
チーム全体だけでなく、お一人おひとりのパソコンにおけるセキュリティの設定・ガードレールの設定もサポート。 個人開発や小規模チームの方もご相談ください。
Compare
ネット上の入門記事や個人講座は、個人が試すところまでしか支援しません。 AI Agent Camp は 3 時間 20 万円のセットアップ支援で法人向けの土台を構築し、必要に応じて定着支援まで伴走します。
他社
注意喚起どまりで、結局は各自任せ
AI Agent Camp
managed-settings で .env / 危険コマンド / bypass を全社強制
他社
使用量は不可視。コストは見えないまま
AI Agent Camp
3 時間で OTel 計測の土台を構築し、利用・トークン・コストを可視化
他社
個人の設定・ナレッジに依存し再現性なし
AI Agent Camp
3 時間で CLAUDE.md・hooks・権限設定のテンプレを全員に配布
他社
1ツールの使い方解説に終始
AI Agent Camp
Cursor / Copilot と中立比較し法人標準の選定を支援
他社
記事・講座で完結、その後のフォローなし
AI Agent Camp
20 万円パッケージで土台を一括構築。定着支援は別途オプション
Pricing
セットアップ支援パッケージ
法人・チーム向け3時間 / 一括
20万円
(税別)
含まれる内容
ご相談・お見積もりは無料です
Process
現状のプラン・チーム構成・お困りごとを伺い、設定方針とお見積もりをご提案します。
利用料の可視化・使いすぎ監視・セキュリティ・ガードレールを一括で設定します。
設定が効いているかを一緒に確認し、運用ルールとあわせてチームへ引き継ぎます。
Voices
「仕事の進め方が大きく変わった」
Cursorの利用方法を知ることができ、仕事の進め方が大きく変わった。社内でのAI活用(体制や注力ポイント)について考えるきっかけとなった。
「AIを活用しなければ生き残れない」
そんな強烈な実感を得られる講座でした。「業務のどこを、どうAIに任せるか」を経営者目線で具体的に示してくれます。経営者・リーダー層にとってこれほど投資価値の高い学びはありません。
「半数以上が「作業効率が向上した」と回答」
講座後、弊社ビジネスチームを対象に研修を行い、トライアルを実施しました。結果として、半数以上のメンバーが「作業効率が向上した」と回答し、現在も継続利用を決定しています。
「非エンジニアの私でもスムーズに理解を深められた」
ワークスペースの立ち上げから応用まで網羅的に解説していただけることで、非エンジニアの私でもスムーズに理解を深めることができました。作業効率を上げるきっかけになりました。
「かなり有益な時間になった」
実践演習で実際に自分の業務に照らし合わせてできる点が良いと感じました。周りのマネジャーがどんな課題をどんな風に解決したのかを見ることができ、かなり有益な時間になったと感じています。
「業務の可能性が広がった」
初期設定を事前に用意してくださっており、Cursorをすぐに動かせる状態になっていました。MCPで各種アプリケーションとの接続について詳しく教えていただき、業務の可能性が広がりました。
FAQ
3 時間 20 万円(税別)の明朗パッケージです。ヒアリング・チーム設定(利用料の可視化/使いすぎ監視/セキュリティ)・動作検証・引き継ぎまでを含みます。チーム規模や追加のご要望によって構成をご提案しますので、まずは無料相談でお聞かせください。
①チームの利用料の可視化と使いすぎ監視(誰が・どのモデルで・何トークン使ったかをダッシュボードで把握)、②権限の全社設定(.env・秘密鍵の読み取りや危険コマンドの禁止)、③ガードレールの設置(危険なコマンドを実行前に検査・遮断)を一括でセットアップします。
はい。チーム全体の設定に加えて、お一人おひとりのパソコンにおけるセキュリティ設定・ガードレールの設定もお手伝いします。個人開発・小規模チームの方もご相談ください。
はい。本サービスは Team プランを主対象にしています。2026/6/5 の管理設定(managed settings)移行により、Team プランでも権限ルールを管理画面から全社一括で配布できるようになりました。利用状況の可視化はプランに依存せず利用できます。
メタデータ(利用者・モデル・トークン量・利用ツール)のみの可視化から始める設計をご提案しています。会話本文の取得は「業務発話を全部見る」に等しいため、目的・保存期間・閲覧者を開示して同意を取ってから検討します。
安全側に倒した構成から始めます。危険な操作だけを止め、日常的に使う安全なコマンドは承認なしで通るよう調整するため、開発フローを壊さずに導入できます。
Contact
貴社のプラン・チーム構成に合わせて、可視化・監視・セキュリティの設定をご提案します。
お電話・その他のお問い合わせ:info@aibrainpartners.jp
チームの使い方まで踏み込みたい方は、Claude Code 研修カリキュラムもご覧ください。